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保育園事業の魅力

初期投資が少なく利益率が高い

魅力1

保育所経営は、初期投資金額が他の事業に比べて低く、利益率が高いため投資回収率(ROI)が高いことも魅力の1つです。

保育サービスのため在庫が必要ないので安定経営しやすい

魅力2

保育園事業は、保育サービスのため特に商品の仕入れや大きな設備投資を必要としないため安定経営がしやすい事業です。売上高から地代家賃や人件費、公共料金や通信費等を引いてしまえば、後は全てサービス向上のための再投資にあてることができます。
仕入れがない=資金繰りに不安要素が少ない。さらに事業を行う上で非常にリスクとなる「在庫」を抱える必要がありません。新規に事業を行うにあたって、リスクをいかに軽減するかは重要な課題です。

社会インフラのため顧客の継続率が高い=継続利益が可能

魅力3

保育所利用者の多くは仕事をする為にお子様を保育所へ預ける必要があります。
一般的に一度入園されたお子さんは、その保育所に大きな問題がなければ他の園に預け替えるケースは殆どなく、
顧客が継続してサービスを利用することが多いため、他 のビジネスと比較して、非常に安定した経営を見込む事が可能です。兄弟で利用するケースもあり、一度満足いただければ、継続的にご利用いただくケースが多いです。

社会貢献につながる事業

魅力4

厚生労働省が発表した保育所入所待機児童数(平成24年4月)によると保育所入所待機児童数は、24,825人。
待機児童のいる市区町村は、前年から20増加して357。100人以上増加したのは、大阪市(268人増)、福岡市(166人増)、藤沢市(125人増)など7市町。
また、東日本大震災の被害により家庭を支えるために女性が働きに出なければならなくなっていることも要因として考えられます。そして、現在その子供数の増加に保育所の数や受け入れ可能な人数が追い付いていないようです。
保育所事業はそういった、社会問題である待機児童数を減らし、働きたいお母さん達を助ける、社会貢献事業としても、
魅力的な事業です。

保育園事業の必要性と将来性

不況と女性の社会進出で溢れる保育所ニーズ

少子化の社会情勢の中で、子供を対象としたビジネスである保育園事業は大丈夫なのか?将来性はあるのか?と疑問を持つ方は多くいらっしゃいます。しかし実際は少子化よりも深刻な問題となっているのが、長引く不況による働きに出なければならない家庭現状と女性の社会進出により、仕事にやりがいを見出している女性増加に伴う「保育施設の不足」です。
また、シングルマザーが昔に比べて増えたこと、東日本大震災による家庭を支えるために女性が働きにでなければならなくなっていることも、待機児童が増えたことの要因の一つかもしれません。
それにより、各自治体とも実に深刻な待機児童問題を抱えているのが現状です。

不況と女性の社会進出で溢れる保育所ニーズ

今後も広がる保育所ニーズ

今後も広がる保育所ニーズ

また3歳未満の子供を持った世帯の女性の就業率は38.2%です。つまり60%の世帯は就業していないため、今後就業していく市場となります。
まだまだ、保育所のニーズは広がることが予想されます。

利益率の高い一時保育のニーズも高まる

通常の月極契約ではなく、一時的にお子様を預かる一時保育のニーズも高まっています。
一時保育は利益率が高く保育所経営の利益確保が見込めます。

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